
早稲田大学教授
国連「AIのある未来」プロジェクト共同代表
高橋 利枝

テーマ
『AI時代を生きるために
必要な力とは
−未来をひらく自己創造』
このようなことが聴けます!
- ● Alは、私たちにどのような可能性とリスクをもたらすのか
- ● ヒューマン・ファースト・イノベーションとは何か
- ● 世界の若者は、Alとの未来をどのように考えているのか
- ● 日本の若者は、生成Alとどのように付き合っているのか
- ● 何をAlに委ね、何を人間が担うのか
- ● Al時代に求められる「エージェンシー」と「自己創造」とは
早稲田大学教授(文学学術院、次世代ロボット研究機構Al ロボット研究所)。ケンプリッジ大学「知の未来」研究所アソシエイト・フェロー。お茶の水女子大学理学部卒業(数学)、東京大学大学院修士課程修了(社会学)、同大学院博士課程単位取得満期退学。英国ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス大学院博士課程修了、Ph.D.取得(社会科学)。ハーバード大学、ケンプリッジ大学研究員などを歴任。国連「Alのある未来」プロジェクト共同代表。著書に『デジタル・ウィズダムの時代へ』(新曜社、2016年、テレコム社会科学賞受賞)など。総務省情報通信審議会委員などを務める。









